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燻製シート3E は導入が簡単で、設備投資もメンテナンスも不要です。
高品質な仕上がり、高い安全性、コスト削減、吸水性に優れたシートのため冷凍保存にも最適です。
真空パック後すぐに出荷ができる利便性など、さまざまなメリットがあります。

 
 
 


燻製シート3E
は伝統的な方法と比べて
どんなメリットがあるのでしょうか?

 

  1. 均一な仕上がり。色、風味、品質等は伝統的の燻製方法と比較しても、まったく遜色ありません
  2. より簡単、より衛生的。木のチップによるホコリ、スモークハウスの掃除などが省けます
  3. 伝統的な燻製方法は多環式の芳香炭化水素などのタールと樹脂の毒物が含有されています。アメリカで販売されている燻製食品からは、ある程度の多環式の芳香炭化水素が検出されています。ベンゾピレンの含有量は、0.4ppb〜30ppb の数字が報告されています。 燻製シート3Eを使用した場合、燻製後の食品からはベンゾピレン(C20H12)やニトロサミン(R2NNO)などは検出されません
  4. スモーク用の凝縮液から煤煙とタールが除去されているため、突然変異を誘発する作用のあるフェノール系物質は一切含まれません
  5. コストが大幅に削減できます。燻製シート3E を導入すれば、人件費や設備投資が大幅に削減でき、さらに、製造効率が大幅にアップします
  6. 静菌作用と酸化防止の効果が得られるため、食品の貯蔵寿命が改善されます
  7. より衛生的。木のチップ不要、灰なし、タールなし。燻製工程での汚れが減少。洗浄のための洗剤使用量が少なくてすみ、洗浄時間も短縮されます。水質汚染が少なくなります
  8. 高い安全性。伝統的な燻製方法のような火災発生の危険性はありません
  9. 燻製時間の削減。メンテナンスが少なくなる、部品交換のコストが削減できます
  10. 煙の放出をコントロールできます
  11. 汚染の規制を厳守することが可能です
  12. アフターバーナーもスクラッバーの洗浄が必要ありません
  13. タールなし
  14. 灰なし
 

燻製シート3E
は食物を燻液に漬け込む方法と比較して
どんなメリットがあるのでしょうか?
 
  1. 必要な分だけ燻製ができます。燻液のように無駄がでることはありません
  2. 人件費の削減、作業能率が大幅にアップ
  3. 食材を真空包装し、そのまま発送することも可能です。加工〜出荷までの時間が大幅に削減されます
  4. 燻製シート3Eが余分な水分を吸収するため、いったん冷凍し、その後解凍しても大丈夫です
   
 
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